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男性スポーツ選手が試合や練習を終えて、上半身ハダカになって汗を拭いている姿がセクシー、という女性は、すでにエストロゲンから増幅された男性的フェロモンの引力を体感したことがある人です。
もちろん、競技で勝つための肉体を作るのではなく、あくまで女性にモテるための肉体作りなので、過度に行う必要はありません。
とりあえず日々の生活の中で行える範囲内の運動で十分です。
ジョギングやランニングは脂肪燃焼や心筋を鍛えるには最適ですが、筋肉増強にはあまり役に立ちません。
筋肉を増強させるには、なんといってもストレッチが効果を発揮します。
たとえばキング・オブ・ストレッチと呼ばれているスクワット。
50回を1セットとし、1日3セット、つまり150回行うことから始めてみましょう。
健康的な身体であれば1セットは難なくこなせる回数です(逆に1セット50回もできないようであれば、身体の機能に問題ありの可能性があるので、病院で検査してみてください)。
ストレッチの回数は個人差がありますが、共通しているのはストレッチで鍛えている部分が悲鳴を上げそうになるくらいまで負荷をかけることです。
強い負荷をかけることで男性ホルモンのエストロゲンの分泌が盛んになる、という最終目的をお忘れなく。
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